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変態

こんにちは、Yoshikiです。

前述にメンバーの二人が書いてくれたのですが、M-1グランプリ無事終了致しました!

ご来場頂いた方々、対バンのバンド様、スタッフの方々本当にありがとうございましたm(__)m


皆さんのご協力のおかげでMonkeyBusinessは決勝戦まで勝ち残る事ができました。
今回演奏した曲はSkid rowという90年代HR/HMバンドのコピーで
Monkey Business
Youth Gone Wild
18 and Life

この三曲をやらせていただきました。
このバンドの目標は僕たち世代への「メタル布教」にあって
もし僕たちのライブでこういうバンドに興味も持ってもらい
原曲を聴いて頂けるならこのMonkey Businessのバンド活動は本当に有意義なものになります!

等と理想を語って浮かれているのもつかの間( ̄ω ̄;)
肝心の出来はというとやっぱり反省だらけでした(笑)

しかし、前回のライブより多少は向上出来たので
次の決勝戦はより一層飛躍できるように頑張ります!



さて、この記事のタイトルですが
僕が情緒不安定な訳でも気が狂った訳でもなく、ちゃんと意味があって付けています(´ω`)

楽器を演奏する方ならおそらく「変態プレイ」という言葉を耳にしたことがあると思います。

いうなれば「バカテク」ですね。

これは一般の方にはあまり浸透されておらず
「〇〇は変態ギタリストだ」という様な話をすると
生ケツをタコの足で撫でるかのような不快と驚愕に満ちた顔をされます。

ミュージシャンや楽器を演奏する人にとって「変態」とはこれ以上ない褒め言葉なのです。

ですので多くのミュージシャン達は変態を目指しているという訳ですね(´ω`)

人類最強の変態ドラマーMarco Minnemannの演奏する
Dream TheaterのThe Dance of Eternityを見ていてそんな記事を書きたくなりました(笑)
ここまでされるとヴォーカルとギターの立つ瀬がありません( ̄ω ̄;)
本当に変態ッスMarcoさん…

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

2013.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | Yoshiki



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